思春期の大事件!南京大虐殺!


まだPodcastをお聞きでない方はこちらから!

 

これを語らでおくべきか!!

 

青春は南京の乾っ風のようだ。

 

と良く言われるように、
ユネスコ世界記憶遺産の登録によって、また青春の乾っ風が私の心の中で吹き荒れてしまいました!

先生が余計なことをいうから私はもう虜になってしまいました。(ピンクの意味ではありません)

番組中にいくつか反証を上げましたが、私はこんな本を読みましたというのを貼っておきます。

※放送の中で「元官房長官の河野太郎さん」と言ってしまいましたが。そのお父さんの「河野洋平さん」の間違いです。お詫びして訂正いたします。河野太郎さんは現大臣です。
まずこれは外せません。

戦争論!おぼっちゃまくんの小林よしのりさんです!

 

 

 

そして、この本で徹底的に1枚1枚南京事件の証拠写真のねつ造を暴いて行きます!これは本当に先入観抜きに読んでみていただきたい。南京事件はなかったって言うだけで「こいつ右翼か?」とか危ない思想なんじゃ?とか思われそうですが、これを読んでから言っていただきたい!

 

そして、世界に出回ってしまっている、残念ながら現時点ではこれがグローバルスタンダートとなってしまっている本がこの本。

ひどいタイトルですよね。よくもまぁこんな嘘八百億を書けるものだと感心します。

 

 

そして今南京事件の論拠として良く出されるのがこの本。

「南京の真実」

ジョンラーベという人が書いた日記とされており、5・6万人は少なくとも殺されただろうという人達の論拠として出てくるのですが、かなり矛盾が多くてこれ本当に日記なの?伝聞や推測で書いてません?と言いたくなるような箇所が多数あるんです。

 

偏った知識だけではなく、数多くの意見を聞いたり読んだりしてみた上で、どれが真実に近いのか、自分の中のアウフヘーベン(止揚)を探してみて下さい。

なんや!こうやったんかぁ!!
ってなると思いますw


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